輪島屋善仁(わじまやぜんに)は江戸・文化年間(1813年)創業。
歴史的な「輪島屋」の名称を唯一受け継ぎ、「生活芸術」としての漆文化の復権を目指して、日々ものづくりに取り組んでいます。